小学校教師の主な仕事内容は雑務と事務処理!授業は4時間程度にすぎない実態【教師の経験談】

若手教師

時間がないっすー。

雑務が多すぎて、授業の準備どころじゃないっす・・。

勉強を教えるのが教師じゃないんですか?!

ディラン先生

授業も生活指導も教師の仕事なんだけど、それ以外の仕事が驚くほど多いよね。

多くの先生は、はじめは理想と現実のギャップに苦しむんじゃないかな。

若手教師

これじゃなんのために教師になったのか分からないです!!

サラリーマンと変わらないじゃないですか!

 

当ブログにお越しくださりありがとうございます。

 

今回は、教師の主な仕事内容は授業ではない!という、ちょっと驚きなテーマについて、小学校教師の視点から書いてみました。

 

教えることが仕事であるはずの教師の、主な仕事が授業ではないとはどういうことなのか。

実例を交えて、詳しく説明していきたいと思います。

 

この記事はこのようなことが書かれています!

それでは詳しい内容に入っていきます!

教師の主な仕事は授業(教科指導)ではない

教師の仕事は授業を行い、子供たちの学力を向上させることが主な仕事だと思われている方も多いかと思います。

 

ですが、実際に教育現場で10年近く勤めてきた私の感覚ですが、教師の仕事において授業の割合は3~4割程度しかないと思います。

(この記事で書かれている”授業”とは、教科・学習指導のことを指しています。)

 

授業以外にやらなければいけない雑務が、とにかくたくさんあります。

授業を大切にしたいと考えている教師にとっては、この環境はジレンマでしかありません。

 

質の高い授業を行うには、その授業の準備にもそれなりの時間を取る必要があります。

ですが、そのような高い志があったとしても、なかなか自分の思うようにはいきません。

 

ただでさえ、いろいろな教科を1人で教えないといけないので、日々の準備にはあれこれと時間がかかります。

その時間が取れないことで、やむなく薄っぺらい授業や活動内容に甘んじてしまうことは当然あります。

むしろ、そう割り切らないと回らないことも多々あります。

 

経験年数を重ねて、同じ学年を何度か経験すれば準備にかかる時間は大幅に減ってきます。

3,4年務めると、それなりに授業の流し方のコツが掴めてくるようになり、負担も軽くなってきます。

 

ですが、経験年数の少ない教師にとってはとにかく時間が足りない苦痛の日々です。

 

私も、準備不足で子供に申し訳ない気持ちや、日本の教育を危惧する思いを抱えながら過ごしていたこともありました。

 

それを解消すべく、土日に学校に行って準備をしたり、家でひたすら授業案を練り上げたりして週末が終わる生活をしていた頃もあります。

 

きっと、日本中でこのような教育活動が同じように行われているのではないかと思います。

教師は多忙、ブラックだ!で片付けてしまっては、日本の教育はますます衰退していくと思います。

 

そして、有望な教師の成り手もいずれいなくなってしまうのではないでしょうか。

 

では、教師の仕事は授業以外にどのようなことをして多忙なのかについて解説していきたいと思います。

もし教師を目指そうとお考えであれば、教師になる前に読んで参考にしていただだけたら幸いです!

授業(教科指導)以外の教師の仕事

【児童への指導内容】

・休み時間

 

・トラブル対応

 

・給食指導

 

・放課後の補習

 

・特別活動・行事

 

・遠足、林間、修学旅行の引率

 

・掃除指導

 

・クラブ指導 など

休めない休み時間

まず基本的に、子供たちがいる間は教師には休憩の時間がありません。

服務規程にも、15時45分から16時15分までを休憩時間とするとあります。

 

授業の合間には10分~15分の休み時間がありますが、特に若い先生はこの時間を使って子供との信頼関係を築くため、ゆっくりしている暇などありません。

 

子供同士のトラブルが起きれば、休み時間を使って話し合いをしたり、子供がけがをすれば、保健室に連れていったりもします。

 

給食指導

お昼の給食の時間でさえ、教育活動なのでゆっくり食べてなどいられません。

食物アレルギーのある児童には、配食されないよう目を光らせ確認しておかなければいけません。

仮に食べてしまい子供になにかあれば、全て担任教師の責任になってしまいます。

 

残食が多い学級には、たいがいベテランのおばちゃん先生が小言を言いにきます。

なので、残食をしないように残りのおかずやパン子供に食べるよう促したり、命についての学習をしたりします。

放課後の補習

授業時間内に課題が終わらなかった子や、休んでいて遅れている子を放課後に残して補習することもあります。

なかにはいつまでもダラダラと取りかからない子、一生懸命やってはいるけど毎回、図工の作品の完成が遅い子などもいるので、大幅に時間を取られてしまうこともあります。

指導の上手な教師になると、全て授業時間内に完結させるように指導しますが、若手にはなかなかできる技術ではないかもしれません。

 

特別活動・行事

小学校は授業(教科学習)以外に、特別活動や行事が目白押しです。

これらの活動に多くの時間を割きます。

 

子どもフェスティバル

よくあるのは、各クラスごとにコイン落とし、お化け屋敷、的当てゲームなどの出店(でみせ)を催して、1年生から6年生までの縦の学年の交流を深めるフェスティバルのようなものです。

 

そよそ準備に1か月ほど費やして、子供主体で進めていきます。

子供が主体的に活動し、達成感を味わえるように教師は裏方に徹しながら、事が円滑に進むよう下準備をします。

 

ですが、このような行事ごとにはトラブルはつきもので、子供同士が揉めた際には話し合いの場を設けるなどして、全ての活動を学びに繋げていくサポートを行います。

 

運動会

小学校の大きな行事といえば、運動会がありますが、運動会の指導には特に時間と労力を費やします。

10月に運動会がある学校では、夏休み中から団体演技を何にするかを話し合い、備品の発注、演技指導の準備などを進めていきます。

 

1か月前から本格的な指導を体育の授業を使って行いますが、1週間に何時間体育あるんじゃい!?とツッコミたくなるほど、気が狂ったように各学年で演技指導に命を懸けます。

 

つまりは、教科の学習時間や総合の時間を体育に差し替えて、練習に充てている学年もあるということです。

 

その期間は、授業(教科学習)は結構おざなりになってしまいます。

教育界では、『魔の11月』といわれ、学級が荒れやすい時期だとされています。

ココが日本の公立小学校の痛いところです・・・。

正直、誰のための運動会なのかと毎年思っていました。

 

放課後も毎日のように学年で集まって、演技指導の打ち合わせを1時間以上かけて行うこともあります。

教員の悲しいところは、学年のベテランが熱心であればあるほど、若手は発言する機会を失っていき、黙ってついていくしかなくなってしまうことです。

 

ディラン先生

こんな非生産的で非効率なことはやめましょうよ。

 

もう少し程々でいいんじゃないですか?!

なんてことは口が裂けても言えません。

 

子供に達成感を味わわせるという名目の下、教師の面目を保つために多くの時間が運動会指導に費やされます。

 

遠足・林間・修学旅行の引率

【遠足】

遠足はほぼ半日、子供を引率して終わります。

教師への社会の厳しい目もあって、電車に乗る際など神経質にならざるを得ません。

子供は無邪気ですから、テンションが上がりまくって車内でも平気でザワザワとおしゃべりをしようとします。

なので、しっかり事前指導のできている担任の学級とそうでない学級では、車内の過ごし方が全く違ってきます。

 

子供にとって遠足は、学校から解放され、非日常を味わえる楽しい行事でしかないでしょうが、教師にとっては子供が安全第一で過ごして無事帰れるように、神経をすり減らし続ける1日になります。

 

【林間・修学旅行】

林間や修学旅行の引率はハードです。

タイムテーブルに予定がぎっしり詰まっているのと移動が多いため、教師の不手際が致命傷になりかねません。

修学旅行は班別の自由行動があるので、子供たちの身の安全のため教師は遠巻きに見守ります。

 

そして、深夜の見回り、1日の反省会などがありほぼ眠れません。

翌日も5時には起床するため、テンションは変にマックスになります。

修学旅行は翌日も休みではなく出勤なので、引率の教師のテンションは低めです。

 

とはいえ、ここまでの教師の仕事は子供の成長に関係してくることなので、教師にとっては切り離せない仕事だともいえます。

 

ではここからは、

【教師の時間を食い散らす事務仕事や雑務】について紹介していきます。

以下が事務仕事と雑務の一例です。

 

【事務仕事・雑務】

・アンケート集計

 

・家庭訪問や懇談会の日程調整

 

・職員会議

 

朝の正門での挨拶

 

・行事打ち合わせ

 

・運動会準備

 

・地域連携

 

・学年会議

 

・教材選定・発注

 

・保健の記録入力

 

・テスト丸つけ・集計

 

小中連携

 

・プール掃除

 

・にがりまき

 

・校務分掌

 

・各部の会議

 

・保護者対応

 

・遠足や旅費の精算

 

・卒業アルバム制作

ぱっと思いつくだけでも結構あります。

まだまだ他にも仕事はたくさんありますが、書きすぎても読みにくいので割愛します。

この中から、無駄に時間が取られる事務仕事・雑務のいくつかを紹介したいと思います。

 

アンケート集計

『教師に対する世間の目は、厳しいものになってきている!』

ということで、事あるごとにアンケートが実施されます。

・お子様は学校でしっかり勉強できていますか?

 

・担任は丁寧にフォローしてくれていますか?

 

 

・過去にいじめられたことはありますか?

 

・いじめが起きた時、誰かに相談しましたか?

 

授業に関するアンケートでは、担任や音楽専科の教師などの評価を保護者が子供に確認して記入し、学校に提出します。

 

さすがにこのアンケートを担任が集計することはないですが、たまに封がされておらずに中身が見えることもあります。

 

そのアンケートの結果は、人事評価の参考にされボーナスに影響します。

 

いじめアンケートは担任が集計の上、いじめがあればその児童に確認し、管理職に報告しなければいけません。

そして、各担任でその案件を解決します。

 

この他にも、学校アンケート、PTA選出アンケートなどさまざまなアンケートを保護者に配布し、回収して集計するところまで求められることも当たり前にあります。

 

マークシートではなく、10個くらいの質問項目に、5種類の回答【すごく思う・思う・まあまあ・あまり・全然】のような選択肢があり、1学級40人分を処理するので、無駄に時間がかかってしまいます。

 

ディラン先生

たまに、『正』の数が分からなくなって、初めからやり直しということもあるんですね・・。

自動集計が導入される日はいつか・・。

 

家庭訪問や懇談会の日程調整

事前に各家庭に調査書を配り、希望の日時を書いて出してもらいます。

その調査書をもとに、日程の調整を行います。

 

きょうだいのいる子は同じ日に合わせ、かつ時間がかぶらないけど近い時間帯に調整する必要があります。

 

そうなると、きょうだいのいる学年の教師とも日程を相談しないといけないので、なかなか作業が進まないことがあります。

 

また、提出期日を過ぎても出してくれない家庭があると、その間作業を止めるか余りの日に来てもらうことになってしまいます。

 

20人程の学級ならあっという間に片づけられる仕事でも、40人学級になってくるとなかなか手間のかかる仕事になってきます。

担任を疲弊させる保護者対応9選~ここから教師は病んでいく~【教師の体験談】

 

職員会議

これまでいくつかの学校を経験してきましたが、学校の職員会議ほど無益なしゃべり場はないなと思っていました。

 

毎月行われるわけですが、その月の案件を刷った冊子が各自に1部ずつ配られて、1件ずつみんなで確認していきます。

その案件の担当者が起立して、内容を読み上げていきます。

 

内容に不備や不明点あればその都度、ツッコミや質問が入るのですが、ぶっちゃけ、わざわざ1件ずつ読み上げて確認するようなものでもないと思うものも多々あります。

 

そして何より、会議の内容を聞いていなかったり、丸つけをしていたり、うとうと眠ったりしている教師も多くいるわけで、毎月1時間、2時間を費やしてするほどの意味があるのかと思っていました。

 

なかには、担当児童の報告を30分近く永遠と話し続けるベテラン教師もいました。

誰も聞いちゃいないし、なんならあからさまに怒りの表情になっている人までいたくらいです。

 

ディラン先生

それなら各自で案件を確認後、不明点あれば担当者に確認、後日PC掲示板に報告でよくね?

 

ちゃんと自己責任で目は通しておいてね!でよくね?

と思っていたわけです。

 

これが職員会議の伝統なのか知りませんが、時代錯誤、時間の浪費に間違いありません。

 

朝の正門のあいさつ

一度くらいは見たことがあるかもしれませんが、朝の登校時に正門に教師が立って挨拶をしています。

あれは校内で輪番で回ってくる朝の立ち当番です。

 

だいたい正門が開く、8時5分頃から20分ほど立って、子供たちに「おはようございます!」とあいさつをしたり、ポケットに手を突っ込んで歩いている子に注意したりします。

 

当たり前のような光景ですが、あれは実質的にはボランティアになります。

教師の出勤時刻は、職務規定では8時30分となっています。

 

ただ、8時25分に出勤してくる担任はまずいないでしょうが、たいがいの教師は8時前には出勤しているので、当たり前のように当番制がはびこっています。

 

組合の力が強い学校では、職務規定違反だということで朝の立ち当番が廃止されている学校もあります。

 

朝の30分はいろいろと準備を進められる貴重な時間なので、立ち当番の日は早く出勤するか、前日に準備を済ませておく必要があります。

 

にがりまき

運動会の直前になると、職員総出で運動場ににがりをまきます。

砂埃が舞わないようにするためだそうです。

男性陣は重いにがりの入った袋を運び、女性陣はトンボでならしていく作業を9月の炎天下に行います。

 

プール掃除

この仕事もまた、職員総出で行います。

6月の後半からプールの授業が始まるので、放課後に教師は短パン・サンダルに履き替えてひたすらこびりついたコケをこすり続けます。

夏休み前にも換水する際に、みんなで大掃除を行います。

 

事務仕事や雑務について一部紹介しましたが、これは削った方がよい、教師でなくてもできる、教師がやらないほうがよいと思える仕事もたくさんあります。

授業準備にかけるられる時間が少ない

放課後は雑務処理の時間

ここまで書いたように、教師の仕事の多くは事務仕事と雑務です。

教師は1日に、45分×6コマの授業なので、4時間半しか授業を行いません。

低学年なら、5時間目までなのでもっと少ない時間になります。

 

そして、子供たちが帰った放課後、次々とわ湧いて出てくる事務仕事や雑務を処理していかないと、あっという間に溜まっていってしまいます。

 

中堅、ベテランの教師になると、こうなることが分かっているので、とっとと片づけようと必死です。

 

ですが、経験の浅い教師はどんどん仕事が溜まっていき、それにあわせて授業のやるべきことも増えていくので、どうしても帰宅時間が遅くなったり、持ち帰って深夜まで仕事をしたり、土日に学校にきたりすることになります。

 

放課後、子供たちと戯れてドッジボールをする教師の姿は、今やほとんど見られません。

やりたくても、そんな時間が現代の教師にはないのが実情です。

 

授業の質の低下

教師は学習指導のプロフェッショナルでなくてはいけないはずなのに、今の学校現場は他のところで求められることが多すぎます。

 

2020年からは、プログラミング教育が必修化になり、外国語教育も教科になります。

プログラミング教育の準備はいらない?!小学校で必修化!【小学校教師が解説】

 

やることは増えますが、教師の数は増えていません。

むしろ、正規採用の教諭の欠席の穴を埋める講師の数も足らない状態で、現場の教員でなんとかやりくりしている状態の学校がたくさんあります。

 

超忙しい状況の中、特に若手の教員は授業の準備になかなか時間を割くことができず、思うような授業をすることができないまま年数を重ねていきます。

 

年数を重ねればそれなりに指導力と根性はついてくるので、ある程度の授業ができればなんとか成り立ちます。

ただ、授業の質が高いかと言えば、NOです。

 

教師も毎日の仕事をクリアすることで必死なので仕方がないとも思います。

 

ですが、その質の低い授業の負の恩恵を受けるのは子供たちです。

中学1年からの内申点が入試に影響します。

 

小学校から確かな基礎学力を身につけておくためには、塾や家庭教師に頼らざるを得ない状況がより強くなっていくと考えられます。

学習の内容はどんどん増えていますが、肝心の教える側の環境が劣悪で、プロフェッショナルはどんどん育ちにくくなっていると思います。

 

教師の1日の仕事の流れ

出勤
7:00~8:00
・多くの教師は子供たちが登校する8時までに出勤

・教頭は学校を開錠のため7時頃には出勤

職員朝会
8:30~8:40
・急ぎの連絡を共有する

・管理職からの連絡を確認

・学年の打ち合わせ

授業
8:45~12:15
・午前中の授業は4コマ

・小学校は45分間

給食指導
・給食当番を引率

・配膳を手伝う/アレルギー確認

・お代わり、残食の促進

・返却に行く

掃除指導
13:15~13:30
・学級の担当場所を見回る

・トイレ掃除は目が届きにくいので要注意

授業
13:45~15:30
・5,6時間目

・週に1度、クラブ活動がある

・1,2年生は5時間目まで

放課後の仕事
15:45~19:00
・放課後はほぼ事務仕事

・日によって、学年や学校全体の雑務が入る

・保護者対応

・地域、業者、中学との連絡

・テストや健康の記録の入力など

・管理職によって帰宅時間はまちまち

・遅い学校は22時まで働いている

帰宅
20:00
・帰宅時間は人によってまちまち

・学校で授業の準備が終えられなかった教師は、この後明日の準備に取りかかる

・翌朝は5時に起床

おおよその1日の流れはこんな感じです。

学期末や年度末は通知表作成があるので、さらに忙しさが増します。

 

さらにさらに、6年生の担任は卒業式にむけての準備や卒業アルバムの制作に追われます。

 

教師はどの学年を担当しても給料に加算されることはなく、楽な学年を担当しても勤務経験が長ければ高い報酬を得ることができます。

 

教師はボランティア精神とぼったくりバーの要素を兼ね備えた素晴らしい仕事ともいえるかもしれませんね!

まとめ

ということでした。

 

もし、これから教師を目指されるのであれば、理想と現実のギャップをしっかりと理解した上で教育の世界に飛び込まれることをおすすめします。

 

実際の教育現場は、やりたいと思ったこともなかなかできないことが多く、歯がゆさを感じてしまうことが多々あります。

 

そのような厳しい現実にも負けない、素晴らしい教師になってくださることを心から願っています!!

 

この記事が何かのお役に立てれば幸いです。

貴重なお時間を使って最後まで読んでくださり、ありがとうございました!!

 

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